2006年02月08日

となり町戦争

となり町戦争
著者:三崎 亜記

読みやすい本でした。
リアルのない戦争。
人を殺すことはどういうことか、戦争とはどういうことか、
なんとなく投げられたメッセージは私の中に残って考えさせられた。

気軽に読めました。


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