2010年04月12日

病院の上手な使い方

ロハス・メディカル創刊号に書かれていたことを最後に抜粋。

日本では、総合病院に行った場合、一人当たりの診察時間は大体5分から10分ほどだと言われています。医師はもっと長く行いたくても多くの患者に追われ、なかなか実現できません。

我々患者がこのような状況で求めるものはなんでしょう?
それは一刻もはやく治ること。

そのための『初診の5分間』を生かしきるためのテクニックとして紹介されていました。
『初診の5分間を生かしきるための3か条』


1. 病状は『つらい順』に具体的に伝える。

2. 症状は『いつから』『どんな周期』で?

3. 薬の履歴は詳しく正確に。

また、休日明けの病院は混みます。それ以外の平日の朝イチがよいとのこと。


posted by maplewine at 22:48| Comment(0) | TrackBack(0) | Health | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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