2010年12月25日

2010 Top10 of Mine.

今日はクリスマス。
サンタクロースはみなさんのもとにきましたか?
うちは玄関の鍵をあけておいたのに来ませんでした。
窓もあけておいたのだけど、寒くて閉めちゃったのが良くなかったのか。
それとも日頃の行いがそんなに悪かったのか。

次の一年は良い子でいようと改めて決心しました。


今年の個人的印象の大きかった物 トップ10をだしてみました。
ほんとうはそれぞれをブログに書きたかったのですがかけなかったものもあり。
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ラベル:2010
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2010年12月23日

2010年振り返りをしてみるか

滞っていてすみません。

ちょっと、勉強の息抜きに2010年を振り返ってみました。

冬って寒いし、クリスマスのイルミネーションは綺麗だし、
感動するような風景みると誰かとこの風景を共有したいと思ってしまう。

そういうときって、恋人がほしいなぁと思って自分が弱くなったような感覚を覚えます。
まぁ、冬じゃなくてもそう思うときもあるし、年中飢えてるんかな。

まぁ、今年はあまりそんなに強く思うことがなかったなと振り返っておもったんだです。
今年が充実していたという指標にこういう感覚も使えるんだなと何となく思ったので書いてみました。

恋人がほしいかと問えば、それはほしい。

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ラベル:diary 2010
posted by maplewine at 03:25| Comment(0) | TrackBack(0) | freedom | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月02日

献血と対価

twitter上でかなりの頻度で

『献血者に対して、なぜ対価を支払わないのか?』

という意見が多いので、私の知識及び考えを残しておきます。

以前、私の回答

お金目的に病気を隠したり不衛生な方が来ることで感染リスクが高まるためです。RT @twb1211: 献血って、なんで対価をお金にしないの?その方が協力者は増えると思うんだけど。あれだけ足りない足りない騒いでるくせにやらないのは、法的になんかまずいんだろうとは思うけど。


posted at 01:12:19






追加でフォローしてくれたのがこちらの@rota1970さん。

こちらも参考になるかと。http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/9043/baiketsu/index.html RT via @fortunan: お金目的に病気を隠したり不衛生な方が来ることで感染リスクが高まるためです。RT @twb1211:


posted at 01:17:53




ここで紹介されているサイト、なかなかのボリュームです。
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ラベル:Health 健康 献血 BLOOD
posted by maplewine at 20:05| Comment(0) | TrackBack(0) | freedom | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月21日

人間の心理から混合医療について考えた




モチベーション3.0の本を読んでて、ちょっと混合医療について思ったこと。(この本の感想は後日かきます。)

本の内容はあまり関係なく、この本を読みながら、人間の不合理な利益に対する感情を思考していて、ふと繋がってきたのでメモとして残しておく。


安易に混合医療で多くの不満が出るのは使えていたサービスが使えなくなったことにより、つまり、『あったはずのサービス』が消えたことに対する要求が発生したと考えてみた。

人間は、心理的にあったものを失うことの方が、何かを手に入れることの方が受け入れにくい。それは多くの研究から知られていることだ。
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posted by maplewine at 19:43| Comment(0) | TrackBack(0) | freedom | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月10日

安全性規格

カンボジアの記事がまだ途中だけどちょっと別件のメモ。

いま調べてる製品の安全性基準について。ヨーロッパで販売するために満たす要件を調べてました。

参考:
http://monoist.atmarkit.co.jp/fembedded/articles/functionalsafety/functionalsafetya.html

IEC61508とは、安全上の働き(安全機能)を電気/電子/プログラム可能な電子系(E/E/PES)を以て構成する場合の遵守事項を定めた規格。



『本質安全』と『機能安全』


前者は、本質的に安全を保つこと。全体的な視点でみた結果ではなく、ある立場において安全かを判断する。
後者は、リスクレベルを許容できるレベルまで下げること。事故が起きる可能性があるがほぼ防げるなど。

クルマをそもそも動かさないというのはどうなんだろう。


『機能による安全』と『機能の安全』の2種類がある



シールドによって、危険区域に人が入らないようにする、つまり製品の中心となる機能とは異なる機能によって安全が作られることとなるのが『機能による安全』。

製品の機能そのものが故障しない、正常動作することで安全を得るのが『機能の安全』。


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ラベル:IEC
posted by maplewine at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | freedom | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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